【弁】悪気しかないだろ。
1275. 名無しさん 2020年08月20日 14:28 ID:.1HLNqQX0
チー牛いじりというかいじめしてきた同僚Aに仕返しした。
中高と『コケシ』とか言われてきたし、所謂チーズ牛丼下さいコピペ?の人に顔が似てるのは認める。
どころかコピペの文章を『ヤメて下さい』に変えて職場の LINE グループに投稿する(『誤爆』と称してしばらくしてから消してた)。
毎回上司が
後で毎度上司が
けど
手作りのお弁当をチーズ牛丼にすり替えられてた時には
お弁当はゴミ箱にシュートされてた(後にAのSNSにも動画が挙げられてたと判明)。
中高と『コケシ』とか言われてきたし、所謂チーズ牛丼下さいコピペ?の人に顔が似てるのは認める。
だからといってそれをネタに延々といじり倒され嘲笑われるいわれはないと思う。
何度も「ヤメて下さい」
って言ったけど、効かない。どころかコピペの文章を『ヤメて下さい』に変えて職場の LINE グループに投稿する(『誤爆』と称してしばらくしてから消してた)。
毎回上司が
「そういうのはよくない、やめなさい」
って注意はしてくれてたけど、効かない。後で毎度上司が
「ごめんなさいね」
って謝りに来てた。けど
「悪気はないのよ」
ってのは違うだろう、あるだろ悪気。というか悪気しかないだろ。
手作りのお弁当をチーズ牛丼にすり替えられてた時には
(ここまでするのか)
って思った。お弁当はゴミ箱にシュートされてた(後にAのSNSにも動画が挙げられてたと判明)。
ゴミ箱のお弁当を見た時、復讐を決意した。
みんなAを遠巻きにしてたけど、調子に乗ってのっかるバカ女Bも出てきてたし。1276. 名無しさん 2020年08月20日 14:30 ID:.1HLNqQX0
ある日、AとBと上司が役員室に呼び出された。
前置きの後、役員が
そっからは呆然と驚愕と狼狽の言い訳三昧だったが、上司もAの擁護はしないし、Bも
Aは
『追って沙汰をする』ということでその場はお開きになった。
待ってたのは役員と私。
キョドキョドしてる上司と、ポカンとしてるAとB。前置きの後、役員が
「『チー牛顔に生んだ親の顔を見たい』って言ってたな?
これが親の顔だよく見ろ。
母親は早くに亡くなったから父親である私だけだが満足したか?」そっからは呆然と驚愕と狼狽の言い訳三昧だったが、上司もAの擁護はしないし、Bも
『全部Aに乗っかっただけですスミマセン』
って状態。Aは
「誤解です」「好意の裏返しです」「そんなつもりじゃなかった」
云々。「やったことは認めるのか」
との問いに「覚えてない」
とシラ切るも、証言多数。そもそも役員は私の父親なので完全に私の味方だ。
毎日父親にもお弁当を作ってたから私情も入りまくりなのに、Aが逃げにかかるからさらに激怒。『追って沙汰をする』ということでその場はお開きになった。
1277. 名無しさん 2020年08月20日 14:32 ID:.1HLNqQX0
その後、役員の根回し済みのコンプライアンス査問会みたいな名前の場が開かれ、Aは正式に処分された。
ついでにみっちり調べて厳密には経費の不正流用となるよーなことも明るみに出たらしいが、全額返金することで懲戒にしなかったとのこと。
コロナ禍で再就職も大変だろうが頑張れや。
上司とBも軽くだが処分が下った(私も異動になった)。
私はいわゆる美人や可愛いとされる顔じゃないが、だからといってそれを、チーズ牛丼がネットに挙げられてたからと市民権を得たかのように人格攻撃していいわけじゃなかろう。
美醜で人を選ぶのも好悪を判断するのも勝手だが、それは攻撃しても構わないというサインじゃない。
本人の責任でないことを攻撃するなと何度となく注意をしても聞かない以上、私が責任を持てないルートで役員である父親を引っ張り出しても文句を言われる筋合いはない。
そもそも私情でゴタつきたくなかったから父親には黙ってたんだ。
知っててことなかれ主義を貫こうとした元上司にそれを言ったら、俯いて泣いてた。
私以外にも何人かハラスメント行為をされており、
Aは最終的に自主退職扱いになった。
自己都合退職だと雇用保険ってすぐには出ないんだっけ?よくわからん。ついでにみっちり調べて厳密には経費の不正流用となるよーなことも明るみに出たらしいが、全額返金することで懲戒にしなかったとのこと。
コロナ禍で再就職も大変だろうが頑張れや。
上司とBも軽くだが処分が下った(私も異動になった)。
私はいわゆる美人や可愛いとされる顔じゃないが、だからといってそれを、チーズ牛丼がネットに挙げられてたからと市民権を得たかのように人格攻撃していいわけじゃなかろう。
美醜で人を選ぶのも好悪を判断するのも勝手だが、それは攻撃しても構わないというサインじゃない。
本人の責任でないことを攻撃するなと何度となく注意をしても聞かない以上、私が責任を持てないルートで役員である父親を引っ張り出しても文句を言われる筋合いはない。
そもそも私情でゴタつきたくなかったから父親には黙ってたんだ。
一線を越えたのはAであって私ではない。
知っててことなかれ主義を貫こうとした元上司にそれを言ったら、俯いて泣いてた。
