【カチン】「あなただって悪いのよ」という言葉
354: 1/2 2016/03/09(水)17:07:01 ID:fi2
直属ではないけど、上司からパワハラを受けてた。
本人はおふざけ半分、親しいつもりだからこそ口悪くなっただけかもしれないけど、私は上司のことをお友達と思ったことないし、1度も親しみを感じたことなんてない。
百歩譲って、上司は私に親近感を抱いていたからこそ
でも実情を知らず、思い込みだけでほぼ毎日批判されまくってたら、聞き流せるものも聞き流せなくなる。
しかも目が笑ってないなんて事実無根。
接客スタッフ(職場はサービス業)から
実際、みんなのこと好きだし。
それに加え、お昼に栗ご飯弁当や茸ご飯弁当を食べてると
因みに上司(@30代半ば)は、裏原系の目がチカチカする服装をよくしてる。
それに加え、鬱陶しくなって距離を置いたら何故か逆ギレされて仕事妨害開始。
書類の不備を指摘したら悪態をつかれ、発注を依頼したらシカトされ、外線を繋ごうと内線しても無視(監視カメラで暇そうにしてるのを確認した)。
私に回さなきゃいけない仕事は極力回さず、どうしても私に回さなきゃいけない仕事は仲介を入れる。
私のケアレスミスを見つけると、鬼の首を取ったように怒鳴り散らされた。
本人はおふざけ半分、親しいつもりだからこそ口悪くなっただけかもしれないけど、私は上司のことをお友達と思ったことないし、1度も親しみを感じたことなんてない。
百歩譲って、上司は私に親近感を抱いていたからこそ
「テキパキ捌けなくて仕事が出来ない事務員」
「事務員らしくない無能な事務員」
「こんな簡単な仕事にいつまで時間かけてんの?」
「病院じゃないんだから、『お気を付けて』とかいらんわ!そんなこと言われたら返事しなくちゃいけなくなって怠い」
「あなたの笑顔って目が笑ってないから怖い」
なんて言っていたのかもしれない。「事務員らしくない無能な事務員」
「こんな簡単な仕事にいつまで時間かけてんの?」
「病院じゃないんだから、『お気を付けて』とかいらんわ!そんなこと言われたら返事しなくちゃいけなくなって怠い」
「あなたの笑顔って目が笑ってないから怖い」
でも実情を知らず、思い込みだけでほぼ毎日批判されまくってたら、聞き流せるものも聞き流せなくなる。
しかも目が笑ってないなんて事実無根。
接客スタッフ(職場はサービス業)から
「私さんっていつもニコニコ明るくて、気持ちのいい挨拶をしてくれるからこっちも元気になれる」
「いっつもニコニコ出来る秘訣って何?私はどうしても気分が乗らなくて笑えない時がある」
と聞かれるくらい、心から笑ってる。実際、みんなのこと好きだし。
それに加え、お昼に栗ご飯弁当や茸ご飯弁当を食べてると
「栗ご飯(茸ご飯)なんてばーさんの食べ物だしw婆臭い!」
と毎回言われ、ギンガムチェックのポンチョを着てたら「そんな服、どこで買うの?ばーさんじゃん」
と言われた。因みに上司(@30代半ば)は、裏原系の目がチカチカする服装をよくしてる。
それに加え、鬱陶しくなって距離を置いたら何故か逆ギレされて仕事妨害開始。
書類の不備を指摘したら悪態をつかれ、発注を依頼したらシカトされ、外線を繋ごうと内線しても無視(監視カメラで暇そうにしてるのを確認した)。
私に回さなきゃいけない仕事は極力回さず、どうしても私に回さなきゃいけない仕事は仲介を入れる。
私のケアレスミスを見つけると、鬼の首を取ったように怒鳴り散らされた。
355: 2/2 2016/03/09(水)17:08:01 ID:fi2
そんな日々に嫌気がさして、所属長や部長に相談するも事勿れ主義で話にならず。
話し合いも拒否され、
引き留める支配人に
面接の申込が入り始めた頃、求人を見た長老スタッフ(スピーカー)が、事情教えてクレクレしに来た。
上司のパワハラ話をかいつまんで話したら
穏便に辞めようと思ってたけど、妖怪ドッチモドッチーの
上司はよく、妖怪のことを悪く言っていた。
全て話し終わる前に顔を真っ赤にして怒り、金魚の糞を召集。
金魚の糞共も前日まで妖怪と一緒にドッチモドッチーをやってたくせに、妖怪から話を聞いて憤慨。
ついでに燃料(金魚の糞共に対する陰口)投下してやったら、本気で怒り出した。
その日以降、BBA共(妖怪と金魚の糞共)は上司に陰湿な嫌がらせを始め、上司の顔色が最近頗る悪い。
支配人曰く、
こういう人達ってどんな神経をしてんだろ?
心の底から神経分からん。
話し合いも拒否され、
「ヤッテランネー」
と退職を希望した。引き留める支配人に
「じゃあ上司をどうにかして下さい。あの人が変わるか転勤してくれないと続けられない」
と言ってみたら「アレを躾てやる義理はないし、転勤は俺が決めることじゃない」
と言われたから「じゃあ私は辞めます」
と宣言し、求人を出す手配を無理矢理して辞める準備が出来た。面接の申込が入り始めた頃、求人を見た長老スタッフ(スピーカー)が、事情教えてクレクレしに来た。
上司のパワハラ話をかいつまんで話したら
「上司はそんなつもりなかったと思うわよー親しいからこそ口悪くなっただけじゃない?」
と、長老は妖怪ドッチモドッチーに変化し、「思い止まれ」
と連日説教されてウンザリ。穏便に辞めようと思ってたけど、妖怪ドッチモドッチーの
「あなただって悪いのよ」
という言葉にカチンときて、上司の暴言を全部暴露することにした。上司はよく、妖怪のことを悪く言っていた。
「無能なくせに頼られるのが好きで、他のスタッフとは違う仕事をさせたら喜ぶw」
「私達(社員同士)が話してたら、情報収集しようと(妖怪)は聞き耳を立ててるの丸分かりw」
「この前、わざと小声で話したら、イナバウアーさながらに背中を反らして聞いてたw」
「(妖怪)は、おだてたら何でもするから扱いやすいw」
「怠い新人教育は(妖怪)に丸投げしてるだけなのに、頼られてるとか勘違いしててウケるw」
とか比較的軽い陰口の段階でプルプル震える妖怪。「私達(社員同士)が話してたら、情報収集しようと(妖怪)は聞き耳を立ててるの丸分かりw」
「この前、わざと小声で話したら、イナバウアーさながらに背中を反らして聞いてたw」
「(妖怪)は、おだてたら何でもするから扱いやすいw」
「怠い新人教育は(妖怪)に丸投げしてるだけなのに、頼られてるとか勘違いしててウケるw」
全て話し終わる前に顔を真っ赤にして怒り、金魚の糞を召集。
金魚の糞共も前日まで妖怪と一緒にドッチモドッチーをやってたくせに、妖怪から話を聞いて憤慨。
ついでに燃料(金魚の糞共に対する陰口)投下してやったら、本気で怒り出した。
その日以降、BBA共(妖怪と金魚の糞共)は上司に陰湿な嫌がらせを始め、上司の顔色が最近頗る悪い。
支配人曰く、
「(上司)は毎日出勤するのが苦痛で辛いらしい。もしかしたら近々辞めるかもしれない。」
てことだけど、「私にゃ関係ない!」
と本日最終出勤を終えた。こういう人達ってどんな神経をしてんだろ?
心の底から神経分からん。
