義務教育時代の通学路に、大きな枇杷と柿の木がある家があった。偶然にも義母の実家がそのお宅で…
笑える修羅場、衝撃体験【お茶請けに】
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770: 名無しさん@おーぷん 2015/10/23(金)02:21:06 ID:UOi
私の義務教育時代の通学路に、大きな枇杷と大きな柿の木があった。
両方とも時期になると大きな実が付くんだけど、その木のある家は道路よりずっと下にある。
家の方から見ると、裏の崖の上に道路があって、そこが通学路。
つまり、道路から見て、届きそうで届かなところに実が成っている。
子供は知恵を絞り、傘に枝をひっかけたりして実を盗むわけで・・・
それでも度々ガードレールを乗り越えて転落する子供がいたりした。
月日は流れ、私は大人になり、結婚した。
そして、義母の実家が偶然にも、その枇杷と柿のある家だった。
もともと夫との会話のきっかけが「うちのばあちゃんちと近所だ!!」だったしね。
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