小説家になることは諦めたのに、妻は「あなたには才能がある」と応援してくるのが辛い
スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part140
625: ↓名無しさん@おーぷん:21/08/19(木)20:34:53 ID:Fn.jr.L1 ×学生時代、かなり本気で小説家を目指していた。
エンタメ系じゃなくて、ガチの純文学という感じ。10代の頃から公募には出していて、地方の小さな文学賞なら何度か取った事もある。
当時の彼女は自分の一番の読者で、デートと言えばプリントアウトした原稿を2部用意して、喫茶店で彼女の感想を聞きながら朱を入れるのか定番だったっけ。
続きを読む
-
未分類